農業委員及び農地利用最適化推進委員を募集します
現在の農業委員及び農地最適化推進委員の任期が令和8年7月19日で任期満了になることに伴い、農業委員会等に関する法律(昭和26年法律88号)に基づき、農業委員・農地利用最適化推進委員を募集します。
住田町農業委員募集要項
1.募集人数
8人
2.業務
(1)農業委員会総会及び研修会への出席
(2)農地法に基づく許認可事務に関する審議
(3)農地利用最適化推進のための現地調査、相談対応
(4)農地の利用状況調査、農地パトロール
(5)農業者の関係機関との連携・情報交換
(6)その他、農業委員会が必要と認める活動
3.任期
令和8年7月20日から令和11年7月19日まで
4.身分及び報酬
(1) 住田町の特別職の非常勤職員となります。
(2) 基本報酬240,000円(年額)のほか、農地等の利用の最適化の推進活動実績により予算の範囲以内で成果報酬が支給される場合があります。
5..推薦及び応募資格
(1) 農業に関する識見を有し、農業委員会の職務を誠実に遂行できる者
(2) 農地等の最適化に関する活動に理解と意欲を有する者
(3) 認定農業者またはこれに準ずる農業経営者で、地域農業の実情に通じている者、または農業者・農業団体等の利害関係を持たず、公正中立な立場で活動できる者
※ ただし、以下に該当する方は応募資格がありませんのでご注意ください。
➀ 法律により、成年被後見人、禁固以上の刑の執行中の方、破産手続き中の方、選挙件を停止されている方、暴力団員、農業委員会に対する不正行為歴のある方
➁ 本町の職員(特別職を除く)
6.募集期間
令和8年3月9日(月)~5月25日(月)
受付時間は、午前9時から午後4時まで。土日祝日は受付できません。
7.推薦・応募方法
(1)提出書類
➀ 推薦の場合、住田町農業委員会委員候補者推薦書
※ 法人、団体以外の者が推薦するときは。3名以上の推薦が必要。
➁ 応募の場合 住田町農業委員会委員候補者応募書
(2)提出先:住田町役場 農業委員事務局(本調査2階、8番窓口)
(3)提出方法:持参又は郵送
(4)提出期限:令和8年5月27日(水)
※農業委員と農地利用最適化推進委員の両方に推薦又は応募は可能ですが、兼務することはできません。
8.選考方法
住田町農業委員会候補者評価委員会において評価を行い、住田町議会の同意を得たうえで、委員を任命します。
9.個人情報の取り扱い
応募書類に記載された個人情報は、選考、委員任命事務以外の目的に使用しません。
住田町農地利用最適化推進委員募集要項
1. 募集人数
8人
2.業務
(1)農地の利用状況調査および利用意向の把握
(2)遊休農地の発生防止・解消に関する活動
(3)農地の出して・受け手の調整
(4)農地利用集積・集約化の推進
(5)農地に関する相談横断
(6)その他、農地利用最適化に関する業務
3.任期
令和8年7月20日から令和11年7月19日まで
4. 身分及び報酬
(1) 住田町の特別職の非常勤職員となります。
(2) 基本報酬240,000円(年額)のほか、農地等の利用の最適化の推進活動実績により予算の範囲いないで成果報酬が支給される場合があります。
5..推薦及び応募資格
(1) 地域の農業事情に精通し、農地利用の最適化に意欲を有する方
(2) 農業委員会の業務に理解があり、地域の農業者等と連携して活動できる方
※ ただし、以下に該当する方は応募資格がありませんのでご注意ください。
➀ 法律により、成年被後見人、禁固以上の刑の執行中の方、破産手続き中の方、選挙件を停止されている方、暴力団員、農業委員会に対する不正行為歴のある方
➁ 本町の職員(特別職を除く)
6.募集期間
令和8年3月9日(月)~5月25日(月)
受付時間は、午前9時から午後4時まで。土日祝日は受付できません。
7.推薦・応募方法
(1)提出書類
➀ 推薦の場合、住田町農地利用最適化委員候補者推薦書
住田町農地利用最適化推進委員候補者推薦書.docx(17KB)
※ 法人、団体以外の者が推薦するときは。3名以上の推薦が必要。
➁ 応募の場合 住田町農地利用最適化委員候補者応募書
住田町農地利用最適化推進委員候補者応募書.docx(16KB)
(2)提出先:住田町役場 農業委員事務局(本調査2階、8番窓口)
(3)提出方法:持参又は郵送
(4)提出期限:令和8年5月27日(水)
※農業委員員と農地利用最適化推進委員の両方に推薦又は応募は可能ですが、兼務することはできません。
8.選考方法
住田町農地利用最適化推進委員候補者評価委員会において評価を行い、住田町農業委員会総会の合意により、委員を委嘱します。
9.個人情報の取り扱い
応募書類に記載された個人情報は、選考、委員委嘱事務以外の目的に使用しません。