定住自立圏形成について

2019年11月5日

定住自立圏構想とは

定住自立圏構想は、一定の要件を満たした市「中心市」と「近隣市町村」が、連携・協力することにより、圏域全体として必要な生活機能等を確保し、地方圏における定住の受け皿として「定住自立圏」を形成する広域連携の取組です。

 

総務省「定住自立圏構想」のホームページへ<外部リンク>

定住自立圏形成協定の締結

 当町と大船渡市は、定住自立圏形成協定の締結に関する議案をそれぞれの議会に上程し、原案どおり可決されたことから、令和元年10月2日(水曜日)、定住自立圏形成協定書に調印し、協定を締結しました。大船渡市役所において開催しました締結式には、両首長をはじめ、瀧本町議会議長、熊谷大船渡市議会議長にも出席いただきました。

 定住自立圏形成協定書.pdf(118KB)

 

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